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2016年10月13日

ノーベル文学賞

ボブ・ディランがノーベル文学賞を受賞!

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ミュージシャンでもノーベル文学賞をもらえるなんて・・
びっくりポンや

さすが〜拓郎さんの憧れの人です!

今日になって各スポーツ紙が報道しています

日刊スポーツ:「神様」の受賞に泉谷しげる、吉田拓郎らも祝福

サンスポ:吉田拓郎、ノーベル文学賞のボブ・ディラン称賛「ディランが居たから今日がある」

拓郎は「もし、あの時にボブ・ディランがいなかったら、と考える。ボブ・ディランがいたから今日があるような気もする。多くのことがそこから始まったと僕は思うのだ」

と拓郎さんがコメントを出しています

スポーツ報知:日本でもディラン信者多数 桑田が拓郎が陽水が崇拝

“生きる伝説”と化したディランを崇拝する日本人アーティストは多い。シンガー・ソングライターの井上陽水(68)、吉田拓郎(70)が代表的。吉田については、熱狂的ファンとして知られるイラストレーター・みうらじゅんさん(58)が「ボブ・ディランを日本で売ったのは拓郎さん」と言うほどだ。

スポニチアネックス:偶然!?陽水ライブで「天国への扉」カバー 拓郎は思い出を披露

-・-・-・-・-
デビューした頃は「和製ボブ・ディラン」と言われていました

今回のライブのMCの中で拓郎さん自身がボブ・ディランに影響を受けて家出をしたと
お母さんとの会話を面白く語っていますが・・なにかシンクロしているような

3日のフォーラムでは話だけでしたが、大宮ではちょっとだけ弾き語り
19日のフォーラムでは受賞が分かった後の話が楽しみです
(ネタバレになると思い書きませんでしたが、各紙に書かれていますので・・)



posted by yumi at 22:10| Comment(2) | 他のアーチースト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「一茶」に主題歌提供

映画「一茶」に拓郎さんが主題歌を提供するそうです!

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映画の原作は藤沢周平さんの伝記小説で、江戸で俳諧(はいかい=俳句の源流)の権威を目指していた一茶が夢に終止符を打ち、「ついのすみか」を得ようと、50歳を過ぎて帰郷した半生に焦点を当てる。義理の母と弟を相手にした相続争い、3人の若い妻との生活、相次ぐ子どもの死…。波乱の晩年を送りながらも幸せを求め、句を作り続けた生きざまを濃密に描く。
-略-
多数のテレビドラマを手掛けた吉村芳之さんが監督を務め、吉田拓郎さんが主題歌を提供する。


モントリオール映画祭への出品も予定しているそうです

次のノーベル文学賞は拓郎さんかな!?

ラベル:吉田拓郎
posted by yumi at 20:56| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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