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2014年08月12日

アンサーソング

真夏の夜の偉人たち・・ただ今聴いています

が・・こうしんです 

シンシアはアンサーソングだったのね

う〜ん知らなかった 

この頃は昔の話を良くしてくれますね!
拓郎さん語り尽くして下さい 

早春の港

・・・・・

柴門ふみさんの一番好きな歌は「イメージの詩」
二番は「どうしてこんなに悲しいんだろう」だそうです

「加川良の手紙」から「PS・元気です、俊平」の作品ができ漫画家デビュー

拓郎さんのルックスが理想、バンカラというよりはかわいい感じ、声がとても良い・・等々

あの頃の私と同じ 
初期のファンはミーハーなんです  



早春の港
歌手:南沙織
作詞:有馬三恵子
作曲:筒美京平

ふるさと 持たない あの人に
海辺の青さ 教えたい
ふるさと 持たない あの人の
心の 港になりたいの

好きとも 言わないし
おたがいに 聞かない
二人が 出逢えた この街を
愛して 暮らす 私なの

ふるさと 持たない あの人の
心のかげり 目にしみる
ふるさと 持たない あの人は
あてなく さすらう 舟みたい
過去など 気にしない
これからは 二人よ
そこまで 来ている 春の日が
今年は とても いとしいの

好きとも 言わないし
おたがいに 聞かない
いつかは 私も あの人の
いいふるさとに なりたくて

いいふるさとに なりたくて


シンシア

なつかしい人や 町をたずねて
汽車を降りてみても
目に写るものは 時の流れだけ
心がくだけて行く
帰ってゆく場所もないのなら
行きずりのふれあいで
なぐさめ合うのもいいさ
シンシア そんな時 シンシア 君の声が
戻っておいでよと唄ってる

君の部屋のカーテンやカーペットは
色あせてはいないかい

人ごみにかくれて 肩をすぼめて
自分を見つめた時
過ぎ去った夢が くずれ落ちる
長い夜が終わる
夜空は町に落ち 人々が
笑いながら通りすぎる
あの日と同じ所を
シンシア そんな時 シンシア 君の声が
戻っておいでよと唄ってる
君の部屋に僕一人居てもいいかい
朝を待つのがこわいから


シンシア 帰る場所も シンシア ないのなら
シンシア 君の腕で シンシア 眠りたい


※なるほどと一人納得する



posted by yumi at 21:41| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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